Thursday, February 26, 2009

マック、Go To Folder機能とRoot User on Leopard

(僕は、Leopard使ってます。)
今さっき気づいたんですが、このGo To Folder機能使えますね。
実行方法は、Finderより、Go > Go to Folder又は、Shift Command Gです。
後は、出てくるダイアログにPathを記入するだけ。

例えば、Preferenceや設定ファイルが見たいときに、
/Library/Application Support/
等とタイプすれば、すぐに画面上に表示してくれます。
もちろん、タイプ中にタブキーを押すればオートコンプリートもしてくれます。
(例えば、Libまでタイプして、タブ)

今まで、Terminalというアプリを使用してcdだのlsだので色々やってたのですが、ディレクトリに移動するだけなら、こっちの方が楽ですね。

便利なのは、/etc/ 等、普段は見えてないディレクトリなんかでも表示してくるので、便利です。まぁ、Terminalでも、open /etc/と同じ動作をするので、用途によってですね。

他にも・・今日発見したのは、NetInfo Managerがなくなってる事。
Directory ManagerというツールでRoot Userを作る様になっていた。

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